松戸市立常盤平中学校
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創立50周年
同窓会会則
第1章 総則
第1条



第2条





第3条
(名称)
本会は松戸市立常盤平中学校(以下母校と記載)同窓会と呼ぶ。
事務所は母校に置く。

(目的)
本会の目的は次の通りである。
第1項 会員相互の交流によって、仲間意識をより高めよう。
第2項 母校に対しての誇りを持ち、母校の発展に尽くそう。
第3項 地域の発展に寄与する。

本会会員は正会員・特別会員とからなる。
正会員は原則として母校卒業生全員とする。
但し母校にかって籍をおいた者は希望により幹事会の承認を得て
正会員となることができる。特別会員は現旧職員とする。
第2章 機関
第4条






第5条



第6条

第7条
本会に次の機関を置く。
第1項 理事会(各期の幹事長、副幹事長からなり、全期の事業活動を
    議決執行する)任期は2年とし、4月1日より翌々年3月末日までとする。
    改選は隔年3月に行う。
第2項 幹事会(各期の正会員で互選する)任期は原則として2年とし、再選は妨げない。
    欠員(長期に渡り仕事が出来ない者)が生じた時、直ちに補充する。

理事会・幹事会は、次の場合に理事長、幹事長が召集する。
会期は、年2回とする。
理事長・幹事長が必要と認めた時、理事・幹事の三分の一以上の要求があった時。

クラス会は、クラス代表を中心に経営する。

総会は、随時必要に応じて理事会が開催する。
第3章 役員
第8条















第9条




本会の役員は次の通りとする。
全期の役員(理事)
理 事 長 (理事で互選 1名)
副理事長 (理事で互選 2名)
会  計 (理事で互選 2名)
会計監査 (理事で互選 1名)
書  記 (理事で互選 1名)

各期の役員(幹事)
幹 事 長 (各期の正会員で互選 1名)
副幹事長 (各期の正会員で互選 2名)
クラス代表(各期の正会員で互選 但し、各クラス毎に1名以上とする)
書  記 (各期の正会員で互選 1名)
会  計 (各期の正会員で互選 1名)
会計監査 (幹事長・副幹事長)

役員の任期は次の通りである。
第1項 理事長は本会を代表し、業務を統轄する。
第2項 副理事長は理事長を補佐し、事故のあった時は代理をする。
第3項 理事は常時事務を処理する。
第4項 幹事長は業務を統轄する。
第5項 副幹事長は幹事長を補佐し、事故のあった時は代理をする。
第6項 クラス代表は各クラスの連絡とクラス会の意志を幹事会において反映させる。
第7項 会計は会計を司る。
第8項 書記は理事会・幹事会の議決及び本会の事業を記録する。
第9項 会計監査は会計を監査する。
第4章 事業
第10条




本会は第2条の目的達成の為、次の事業を行う。
第1項 刊行物並びに会員名簿の作成と発行。
第2項 談話会、研究会、講演会その他の事業。
第3項 母校並びに母校生徒会の事業活動の援助参加。
第4項 その他必要と認めた事業。
第5章 会計
第11条


第12条


第13条

第14条

本会の運営費は卒業時に集金(1000円)とし、正会員が負担する。
その他必要に応じ別途集金することが出来る。

本会の運営費は、理事会で一括管理する。
但し、幹事会の運営費は必要に応じて理事会より支出する。

普通予算の特別収入及び支出は理事会・幹事会の承認を得なければならない。

会計監査・会計報告は、理事会・幹事会とも随時行う。
但し、理事会・幹事会の承認を必要とする。

第6章 補則
第15条


第16条

会則の改正は理事会の二分の一以上の賛成を必要とする。
但し、平成14年度以降には、三分の二以上の賛成を必要とするものとする。

細則は別に定める。 --> 細則のページはこちら
附則



この会則は昭和44年3月13日より施行する。
昭和45年1月11日 一部改正。
平成10年4月5日  一部改正。
平成20年4月6日  一部改正。